携帯電話から浮気発覚 離婚をするか未だに悩んでます

今回の調査は、熊本市中央区在住の37歳専業主婦の女性から、営業職のご主人の浮気調査の依頼。7歳と3歳の息子さんと4人暮らし。

きっかけは携帯電話。普段使用しているスマホと別で、ガラケーを所持している事が発覚。問いただすと、会社からの支給物との事。紛失時の為に常時ロックもかかっており、通話のみの利用だという事でその時は特に怪しくも思わずに納得。

しかし、社外秘だと言う理由で、ロックナンバーや電話番号は教えてもらえず、所持が発覚して以来は肌身離さず持ち歩くように。

もっともらしい理由でそれ以上問いただす事も出来ず、不信感だけ残った。

友人や家族には相談できない。

興信所や探偵に相談するほどではない。

悩んだ末、インターネット上で見つけた無料のLINE相談でこちらにご連絡を頂きました。

最初はあくまでも可能性のお話ししかできず、こちらとしても聞く事がメインでしたが、とにかくはっきりさせたいとの事で浮気調査に踏み切りました。

もし浮気をしていたとしても、離婚するのか等は全く決まっておらず、とにかく不安な日々から抜け出したいとの事でした。

結果として、ご主人は浮気していました。

発信器により、定期的に居場所の特定を行ったところ、勤務時間帯のラブホテルへの出入。さらに、飲み会だと深夜の帰宅時には特定の個人宅へ。

証拠を押さえ、離婚用の裁判資料を作成しましたが、奥さまは最後まで離婚を悩んでいました。

ご主人との話し合いの結果、離婚はせず、今後は家庭を第一に、ご主人は心を入れ替えるとの事でした。

奥さまもご主人の対応に納得され、時間はかかるでしょうが、少しずつでも信頼が取り戻せるように、信じてみようと思えたそうです。

今回は、不信に思われたきっかけが携帯電話でした。

携帯電話は浮気に関する情報が最も多く入っており、実際に気付くきっかけになる事も一番多いのです。

どんなささいな事でもかまいません。

気になる事、不安に感じている事などございましたら、お気軽にご相談下さい。

24時間、無料受付でお待ちしております。

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熊本の浮気調査事例について

妻や夫が浮気したら、まず思い浮かぶのが探偵事務所や興信所が行う浮気調査ですが
どのぐらいの段階でそういったプロに依頼すればいいのか利用した事が無い人には解りづらいですよね。

そこで熊本にある探偵事務所の浮気調査事例をちょっと編集して紹介します。

今日、紹介するのは熊本市在住の結婚10年目、子供一人の既婚女性からの依頼を受けた浮気調査事例です。

最近、会社勤めしている夫の帰宅時間が残業や接待や会議などの理由で遅くなっていて、
帰宅後に以前は切らなかった携帯電話の電源を、帰宅後すぐに切るようになるなど行動の怪しさを感じて熊本市の探偵事務所に相談しました。

その探偵事務所では、依頼者である女性に浮気調査をする前の相談段階でヒアリングにて話を聞いた後に、浮気の高い可能性があると判断して浮気調査を提案しました。

浮気調査事例では、夫の退社時間に夫に気付かれないように張り込んで、出てきた所を調査員で尾行しました。
夫が飲食店に入って、女性と食事している事を確認。その際、女性に対しても尾行を付けて相手の女性の住所を特定しました。

その女性と夫が浮気する決定的な証拠写真を取るために、女性と夫を三日間尾行を続けました。

尾行4日目の金曜日に夫とその女性が、高級な飲食店で食事を楽しんだ後に、カップルのように肩を組みながらホテルの入り口に入って行きました。
この時、事前にホテルの前に隠して設置していた夜間撮影用の高感度カメラにて、ホテルに入って行く決定的な証拠写真を撮影しました。

2時間後、ホテルから出てきた後に、カップルのように堂々と肩を組みながら出てくる時に真正面で夫とその女性が解る証拠写真の2枚目を撮影しました。

ホテルから出た後にタクシーに乗って二人で女性の自宅まで移動している際も車で尾行。

タクシーから出てくる所を、あらかじめその女性宅ではりこみしていた別のスタッフが撮影して、3枚目の証拠写真を撮影しました。

この時、決定的な瞬間を撮影するために設置していたカメラで女性と夫が女性宅にへ出入りしているところを撮影しました。

後日、夫とその女性を呼びだして、4枚の浮気現場の決定的な写真を見せながら、弁護士を交えて話し合いました。
裁判を起こす予定でしたが、依頼人女性が夫と別れるつもりがなくて、子供に知られたくなかったという事情で示談交渉をしました。

示談の結果として、浮気相手の女性に対して二度と夫に会わないことと200万円の慰謝料払う事を公正証書で取り交わして解決しました。
この浮気調査事例の依頼者の女性のように、気軽に相談できる探偵事務所が熊本市にあります。

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熊本の浮気調査事例から見る調査後の結果

熊本調査サービスセンターという探偵事務所が存在します。地元の公安委員会に届出を済ませており、番号を取得していますので、きちんとした探偵事務所であることがわかります。

ここでは無料相談や無料見積もりを行っています。夫や妻、恋人が浮気をしていると感じたときには相談してみることをおすすめします。

この探偵事務所では公式サイトに浮気調査事例を公開しています。かなり細かな内容ですので、どのように調査を行うのか知りたいなら、閲覧しておきたいところです。

浮気調査事例を見ると、30代や40代の夫婦に関する浮気の問題が多いことがわかります。

浮気といえば男性がするものというイメージがあるものの、実際には妻である女性側も割と多いことがわかります。

調査後、依頼者がどのような行動をとっているのかについてですが、裁判まで発展することはあまりなく、話し合いや弁護士などの法律の専門家を介して解決したというものばかりです。

30代の女性が15時間の調査を依頼した案件では、金融関係の会社に勤める夫が若い女性と頻繁に会っていることが調査から判明しています。

スーパーで待ち合わせをし、車で移動して食事を楽しんだり、ラブホテルに入っていったりという結果でした。

妻は浮気を疑っていた状態でしたが、調査結果によって浮気が事実であることがわかり、熊本調査サービスセンターの裁判資料作成コースを利用します。

このコースでは裁判で有利になる証拠資料の作成を探偵事務所が作成するというものです。最終的には浮気相手の女性との話し合いがまとまり、200万円の慰謝料を払うことが決定しました。

その際には法律の専門家によって作成された公正証書を取り交わし、終了しています。

40代の男性が調査を依頼した内容は、パートとして働いている妻が頻繁に携帯電話を使っており、しばらく尾行をしているとスーパーで50代と思われる男性と待ち合わせをしていることがわかります。

2人は公園の駐車場で約2時間一緒に過ごしたり、別の日にはラブホテルに入っていき、しばらく過ごしていたのを確認したところで、浮気していることが判明します。

調査結果を依頼者に報告すると、浮気相手が依頼者の知り合いであることがわかります。

依頼者と妻、浮気相手の3人で話し合いを行ったそうです。

現時点では依頼者が妻との関係を断ち切っておらず、婚姻関係にある状態です。この他にもたくさんの事例や報告サンプルが公式サイトに公開されていますので、参考にすることをおすすめします。

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熊本で実際に起こった浮気調査事例が参考になる

配偶者や恋人に怪しい行動を感じられたのなら、浮気調査をすることで事実が明確になります。
調査するには同じような経験をした人の話が参考になりますが、熊本調査サービスセンターという探偵事務所のホームページに浮気調査事例が掲載されていますので、それを参考にすると依頼の判断がしやすくなります。

そのホームページに掲載されている事例の内容ですが、夫の行動に対して妻が疑問を持っており、探偵を依頼したというものがあります。この女性は30代半ばで、2人の間には子供がいません。

結婚生活は8年。妻は最近夫の帰りが遅いという不満を持っていました。
夫は金融関係の会社に勤めていますが帰宅が遅い理由として「会議が長くなった」、「残業をしていたから」、「接待で忙しかった」などと妻に話しています。

ここで妻が不審に思ったのが、夫が帰宅するとすぐに携帯電話を取り出して電源を切っていることです。これらの行動から夫が”浮気”をしているのではないかと考えた妻は、熊本調査サービスセンターに相談を行った後、調査を依頼します。

今回の調査は尾行調査が主になります。
尾行調査1日目 夫が会社から出てくるのをスタッフが待ちます。

夫は車で通勤しているので車で尾行しますが、何故か自宅へと向かう道ではなく別方面へと夫の車が進んでいきます。
進んだ先にはスーパーがあり、そこの駐車場で20代くらいと思われる女性と待ち合わせをしていたのが発覚しました。

そのまま2人で行動し、飲食店で2時間ほど食事をした後に再びスーパーへと戻り女性を自分の車からおろします。
女性が車に乗り込み、車を発進させます。その女性の車を尾行してみると・・・自宅を思われる住宅へと入っていきました。

2日目、昨日と同じように夫の会社でスタッフが張り込みをしていると、会社の電気がついている状態で、残業を行っている様子がわかりました。

それから30分ほどして夫が会社から出ます。移動先は自宅から近いコンビニで普通に買い物し、車に乗り込み携帯電話で誰かと話し帰宅しています。

3日目は会社が休みです。夫は妻にパチンコに行くと告げて出かけます。

1日目に訪れたスーパーに向かうと、一日目に目撃した女性と待ち合わせをしており、コンビニで買物をした後ラブホテルに入ります。
4時間が経過した後に2人が乗った車が出てきて待ち合わせをしたスーパーに戻りました。

これが証拠となり、妻は裁判用の資料を作成するためのコースを依頼するといった内容です。

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熊本市浮気調査事例

■相談内容:最近、嫁の仕事の帰りが遅かったり、飲み会が増えた。また朝方に帰ってくるようになり、友達の家で寝ていたというようになった。朝帰りが多発してきたため怪しく感じ浮気調査を依頼。

■調査プラン:30万円 浮気調査のコース

■調査内容:調査開始後すぐに浮気が確定。同じ職場の人間で、相手が特定できていなかったがすぐにわかり、裁判資料のコースに変更し確実な証拠を集めるために徹底した調査に移行。

■調査結果:3週間でホテルの出入りが3回。名前を調べて、依頼人は相手の男を訴えた。結果的に相手から慰謝料をとり、嫁とも離婚。親権もとれた。

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熊本市浮気調査事例「奥様の帰りが遅く、調査してほしい」

熊本市での浮気調査の事例を紹介いたします。

 

■調査対象:30歳

■調査対象:依頼主の奥様

■相談内容:嫁さんのしごとの帰りが遅い、飲み会が増えた。朝方かえってくるようになってきた、友達のうちに寝ていたというようになった。依頼するきっかけ、朝かえりがあやしくなってきて、おかしいと思い依頼。

■調査結果:調査を行うとすぐに浮気相手が確定した。同じ職場の人間で、相手が特定できていなかったがすぐにわかり、裁判資料のコースに変更し確実な証拠を集めるために徹底した調査に移行。

 

結果として、3週間でホテルの出入りが3回、名前を調べて、依頼人は相手の男を訴えた。裁判の結果、慰謝料をとり、離婚。親権もとれ、依頼主から感謝された。

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八女市浮気調査事例「婚約者の浮気調査を行いたい」

八女市の浮気調査の事例をご紹介いたします

 

■調査対象:婚約者の浮気

■相手が同じ職場

■プラン:裁判資料まで

■期間:2週間

 

結果:ラブホテル 出入り2回確定

浮気相手の自宅を突き止めた

 

相談をうけ、調査対象の車に発信器をとりつけ動きを監視を開始。その後、一日だけ旅行にいくという連絡があり一日マークを行うことに。

調査を行うと、旅行は嘘で浮気相手とあっていてラブホテルにいったり遊んでいた。それから三日後に夜一時にラブホテルに入っているのを確認、現場に向かい出るところで証拠押さえた。

 
それをもとに資料を作り、報告を行った結果、婚約者に報告し認め、今後二度と合わないということを確約させた。

 

証拠があるので3年間は様子を見る、また浮気をするということがあればそれを使い離婚するということになった。

 

本人は結果には満足している、できるだけ早めに証拠が欲しいということ。結果的に1週間程度ですべての証拠をそろえることができた

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