熊本県水俣市の浮気調査から60日目~半年後 親権、及び慰謝料を勝ち取ることに成功!

水俣市の浮気調査の60日目からの調査事例についてご紹介いたします。

 

依頼人に裁判資料、及び動画を提出し見てもらった。

依頼人に泣き崩れる様子は無く、すでに前を向いている様子が窺えた。

依頼人は調査結果に満足しその足で当社推薦の弁護士事務所へと向かった。

 

弁護士から了解を得て後日、浮気相手である親友に会う事にした。

 

浮気調査から62日目

 

依頼人は浮気相手と会おうとしたが、

一人で会うと何をするか分からないので付いて来て欲しいとの連絡が合った。

この日は、親友をランチに誘い呼び出した。

 

調査員は近くの席に座り念の為、ビデオ撮影し様子を窺った。

遅れてきた親友は何もばれていないと思ってか依頼人を気遣う様子を見せ席に座った。

二人は食事を注文し、それから依頼人が口を開いた・・・

 

依頼人「××美が浮気相手だったんだね。探偵を雇った事も旦那に言ったよね。」

××美「え、え、何の話し?」

依頼人「全部知ってるんだよ。」

××美「だから何の話し?」

依頼人「正直に話して?」

××美「なんか恐ーい!」

依頼人「もういい!」

依頼人は彼女が正直に話してくれればと少し期待していたが、悪びれた様子がない親友を見て慰謝料請求する事に決めた。

 

数時間後、夫から電話があり

「××美ちゃんと浮気してる訳ないじゃないか!馬鹿じゃない!」と罵られたとの事だった。

 

浮気調査から64日目

 

依頼人は弁護士に頼み、浮気相手である親友に慰謝料請求の内容証明を送付し、その足で家庭裁判所に離婚調停の申し込みをした。

後日、親友の返答は「相談を受けていただけで体の関係は無い」との内容だった。

夫も「妻の親友なので相談をしていただけ。不純な関係は一切ない」の一点張りだった。

その後、夫と親友は弁護士を雇った。

 

熊本県水俣市の浮気調査経過 半年後

 

当事務所推薦の弁護士は夫、親友から嘘の証言を散々引き出し言い訳を聞き、

最後の最後で当事務所の報告書を提出した。

 

調停員の判断は、夫と親友が既婚者である事を知った上で不貞関係を複数回結び、

及び度重なる嘘の証言をした事から悪意があるとみなされた。

 

よって、夫は(浮気相手である親友と合わせて)500万円の慰謝料及び親権(養育費は7万円)、

定職に就くまでの生活費を支払う事になった。

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熊本県水俣市の浮気調査事例 調査30日目~49日目 証拠撮影に成功!

水俣市による浮気調査の事例をご紹介いたします。

 

浮気調査から30日目、ようやく証拠が撮れ依頼人に事務所へ来てもらい中間報告をする事に。

簡単では有るが編集前の動画を依頼人に見せると、

現実を知ってしまった依頼人は手が震え、泣き崩れ、暫く話す事が出来なくなってしまった。

それからの第一声は「復讐したい」であった。

 

しかし、現法律で二人を裁く方法は「慰謝料請求」しかないのが現実だ。

依頼人は「お金が欲しいんじゃない。この苦しみを分かってほしいだけ!」と叫んだ。

 

・・・その通りだ

依頼人はすぐにでも親友の家に乗り込むつもりだったが、

「慰謝料請求」する為には複数回の証拠が必要な旨を伝え待ってもらうことした。

 

浮気調査44日目

 

あれから依頼人には今まで通り親友と連絡をとってもらい

「探偵の頼んだ浮気調査の結果はシロだった。」と伝えてもらった。

 

この作業は依頼人にはかなり酷な内容であると共に夫が不貞するのを黙って見る事しか出来ない事だ。

しかし、その結果、早速身を結ぶ結果になった。

 

対象者らは尾行調査が終わったと思い込み、たいした警戒もせずにラブホテルへと入って行った。

出て来る際も警戒心は全く無く、証拠撮影も楽々成功に終わった。

 

 

浮気調査から49日目

 

午前8時、前日から泊まっているラブホテルにて張込調査を開始する。

午前10時半、同ラブホテルより対象者と浮気相手が出て来る証拠撮影に成功。

その後、対象者らは昼食を食べ水俣市へと帰って行った。

 

以上、複数回の証拠を取得、調査を終了した。

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熊本県水俣市の浮気調査事例 20日目~48日目 浮気相手は親友だった!

熊本県水俣市の浮気調査の事例についてご紹介いたします。

 

調査開始から20日目、盗聴器が見つかってから数回張込調査をしたが対象者に不審な点は無かった。

しかし、当日の張込調査の際、病院の駐車場に前日まで無かった防犯カメラが設置してあるのを確認できた。

 

この頃には依頼人と対象者は憎み合っている状態で、

どちらが先に離婚の弱みを握るかを競っているようだった。

 

この状況を踏まえ、今後の調査方針を相談すべく、

本日の調査を終了した。

 

調査25日目(病院の定休日)

 

当事務所では今後の調査方法を張込調査員1名、

尾行調査員 四輪車両1名、二輪車両1名で行う事にした。

 

当日昼間より張込をしていると対象者が車両で知人の整備工場へと入って行った。

対象者車両をジャッキで持ち上げると対象者は懐中電灯を片手に入念に

車両の裏側部分を調べている様子が見受けられた。

 

その様子は発信器を探しているようにも見受けられるが、

逆に、近々動きがあると予想できる動向だとも思えた。

 

今までの状況を踏まえ依頼人に相談すると、

「忘れていたが対象者には知人に探偵がいる」という事を話してくれた。

・・・納得。

 

近いうちに対象者に動きがあるとみて徹底的に調査する事にする。

 

本日の調査を終了する。

 

浮気調査28日目

 

近々、対象者に動きがあるとみて張込3日目、対象者に動きがあった。

午後9時、病院にタクシーが停まると対象者は乗り込んだ。

タクシーの後部座席からしきりに後方を確認する対象者の姿も見受けられた。

その後、タクシーは右折を4回(元の道に戻る)し進行を続けた。

・・・何かある。

 

四輪車両と二輪車両を駆使し尾行を続けると暗闇の路地に一瞬停車、

女性を乗せたのを確認した。

 

それからタクシーは鹿児島出水市へと走り居酒屋へと入って行った。

 

居酒屋より出てきた際に二人の写真を撮影、すぐさま依頼人へと送った。

依頼人は慌てた様子で電話してくると「私の親友の××美です!」との事だった。

尾行調査を続けると二人は別れるが双方を尾行した。

 

まず対象者はコンビニに立ち寄った後、近くのビジネスホテルへと入って行った。

女性に付いては周辺を気にしながら時間を潰した後、同ビジネスホテル、同部屋へと入って行った。

尚、内定調査により同部屋は「ダブル(ベッドが1つ)」の部屋であった。

 

依頼人は泣き崩れた様子で話してくれた。

「××美には探偵を付けた事も話しており、近況をよく相談していた」との事だった。

本日の調査を説く。

 

浮気調査29日目

 

前日、対象者らが宿泊したホテル、同階に空きが有った為、調査員が宿泊する事になった。

午前6時、同ホテルの部屋の出入口、同ホテルの出入口にて張込調査を開始。

 

午前10時、同ホテルの部屋より出て来る対象者、及び依頼人の親友の姿を撮影成功。

尚、同ホテルロビーにてチェックアウトする対象者、近くで待つ親友の姿を撮影成功した。

 

幸い、浮気相手の××美の所在が判っていた為、証拠撮影に全力を注げた結果である。

 

本日の調査を終了する。

 

浮気調査48日目

 

警戒心を失った対象者、及び浮気相手(依頼人の親友)はこの日、夕方から浮気相手の車両で熊本市内へと出かけた。

対象者らは夜景を楽しんだ後、繁華街で食事し、タクシーでラブホテルへと入って行った。

時間的に宿泊するものと判断し調査を終える事にした。

 

尚、依頼人は当事務所に依頼してから体重が12㎏痩せた。

 

本日の調査を終了する。

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